大学開放実践センターとは



 徳島大学 大学開放実践センターは、「開かれた大学」を推進するための学内共同教育研究施設として、1986年4月に設立され、1988年に専用施設が完成しました。

 国立大学のこの種の機関としては4番目のもので、2006年には20周年を迎えました。

 徳島市中心部の常三島キャンパスに位置し、教員研究室、講義室、多目的室、ネットワーク教室、フィットネスコーナー/マラソンクリニック、会議室、センター長室、事務室、学習室等を備えています。専任教員は10名。活発な教育・研究活動が行われています。